2018年12月21日

折り返しの電話もない

別の場所で打ち合わせをしたり、
話し合いをしたりしていましたが
その人が働いている場所に行ったことが
ありませんでした。

電話しても電話しても
問い合わせても、問い合わせても
はっきりしない返事しかない

ときには返事すらかえって来ない。
折り返し、電話しますと言いながら
全く連絡してこないが連発して。

ついに田口、その人が働いている
大阪府の施設に突入しました

窓口でその人を呼び出してもらうと
出張で朝からおりませんという返事。
それでは他の人でもいいので
私の話を聞いてほしいとお願いしました。
待っていると
なんと出張しているというその人が
出勤して来ました。
私を見つけて固まりました。
なぜ、いま、ここに?

あなたに会いに来ました
すると、あと30分くらいで面談が入っていて
そのあと出張に出るのでというので
それでは他の人でいいので
私が準備した質問に答えてくれる人を
呼んでくださいと。

でも・・・
なかなか誰も出てこない。
7分、待ちました・・・
もうだめです。

窓口のインターフォンを押しました。
これ以上待てないので
誰も話を聞いてくれないなら
箇条書きにしておいていくので
用紙をくださいと。

すると慌てた感じで
私があいに来た人が出てきました。

私は「端的にすませますから」と言い
メモに書いてきた質問を
1つずつぶつけました。

特に、折り返しの電話が無いのはなぜかと
優しく質問してみました。
「すみません」5連発。

本人的には電話しているつもりだったようで。
これは致命的です。
この人の折り返しの電話は
待ってはいけないということがわかり、
次回からこちらから何度も電話すると伝えました。

その人のスケジュールがあるので
端的にすませました。

今回の質問の答えによって
他の機関へ連絡をしなければならず、
その施設から出てすぐに
駅に到着するまで歩きながら電話しまくりました。

これで解決

やっぱり直接、顔をみて
こんな感じで仕事している人が
どんなところで仕事をしているのかを把握することは
とても大切だと思いました。

また何かあったら行きますから〜

マッチョ田口
児嶋鉄工所ホームページも見てね
http://kojima-ironworks.co.jp/
posted by 田口 at 08:00| 大阪 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする