2013年03月30日

「幸せ言葉」を使いましょう

「幸せ言葉」
会社で購入してもらっている本に書いてありました。
「良かったね」「嬉しいな」「キレイだね」「おいしいね」という言葉を口にに出すと幸せな気分を味わえると。
その間はマイナスなことは考えられなくなりますって。

私も友達とメールmail toをやりとりするときに「良かったね」は
結構使います。
「いいねいいね〜」は口癖でするんるん

レストランやカフェ、飲食店では「美味しかったぁ〜」
レジで精算するときや、お水を入れに来てくれるウェイトレス
さんに言ったりします。
「厨房のものに言っておきます。」と言って
次回行ったときはコックさんが出てきてくれたりします。
プラスなことを口にすると幸せな気持ちになります。

自分が幸せな気分になっていると、回りの人たちも
あ〜、あの人は幸せなんだなって、穏やかな気持ちになると
言います。

なるべくマイナスなことは言いたくありませんが、
結構、怒って口に出したりしてしまいます。
それをため込むとよくないので、
「今日は美味しいものを食べに行こう」と口に出してみます。
そして想像しているうちに、楽しくなってきて
嫌なことを忘れています。
そして食べたあとに、「幸せです」ハートたち(複数ハート)と言います。
嫌なことも吹っ飛びます。

「ありがとう」という感謝の気持ちがあっても、それを口キスマーク
出さなければ相手に伝わりません。
素直に、そして自然にプラスな言葉が出るように
心を穏やかにできたらいいなと思います。
posted by 田口 at 16:53| 大阪 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする