2013年02月20日

高校の時の友人と久しぶりの電話

田舎の友達とメールmail toでやりとりしていましたが、携帯携帯電話の文字うつのが
めちゃくちゃ遅いから、えーい電話電話してみようってわーい(嬉しい顔)

昨年末に田舎に帰ったときに、友達4人で会いましたが
その中の一人で。
いろんなところに車車(セダン)で連れて行ってくれました。
すっごいありがたくて。楽しくてグッド(上向き矢印)るんるん
いっぱい話をしました。
ちっとも変っていなくて。

高校のときのエピソードがあります。
彼女は学校で「東高の薬師丸弘子」と呼ばれていて、
もう一人「東高の松田聖子」と呼ばれている二人で仲が良く。
もててもてて、それはそれはすごかったですわーい(嬉しい顔)
たまたま帰り道が一緒で二人で並んで歩いていると
他校の男子生徒が彼女に声をかけるかける。
それを冷たくあしらって・・・
すごいな〜といつも思っていました。

私と一緒に行動をするようになって、寄り道していろんなもの
食べてたら、私と同じ体重になってきて。
完全に太らせてしまったのです。ごめんね〜
それでもモテるモテるexclamation×2

なんだか不思議と気が合っていたねって話をしました。
何十年も別々に生活していましたが、話をしてみると
似たような人生を送っていて。
「双子ですか」と二人で突っ込むくらいでした。
とにかく話が止まらなくて。
眠たくなったからねようか眠い(睡眠)と電話を切りました。
遅い時間になっていましたから。

翌日、目覚まし時計が遠くに聞こえたのは言うまでもありません。
posted by 田口 at 12:42| 大阪 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする